子どもにしてほしい体験とは?子どもの成長を促す3つの言葉!

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うめちゃん
うめちゃん

お子さんの明るい未来と幸せな成長のために必要なことを語ります

この記事で対象となるお子さんの年齢は、広く未成年でイメージして下さい

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結論

子どもにしてほしい体験は

・うれしいこと

・楽しいこと

・『聞いて聞いて』と言ってくること

これだけでOKです

実は、大人でも一緒なんです

例えば・・・

有名観光地の〇〇へ行ったとして

脳裏に浮かぶのは

だれと一緒にどんな体験をしたか・・・

やっぱり、思い出すのはそこですよね

解説します

まずはマインドチェンジ

子どもに《させるべき》

・させる

・べき

これらは今後、

使わないようにしましょう

言葉は不思議なもので

・させる

・べき

は昭和スタイルの精神論を含む言葉なので、せめて平成で置いてきちゃいましょう

言われたからやってる・・・ではなく、自分で考え行動する習慣を大切にしたいですね

うれしい

うれしいは心が育つ音です

心が育つと自分から溢れた思いやりで、たくさんのうれしいを周りに与えられる人になります

その結果、周りと高いレベルで切磋琢磨できる大人になります

楽しい

楽しいもまた、心が育つ音です

楽しいと共に挑戦する気持ちも育ちます

たくさん楽しいを育めた子どもは、きっと先天的な才能や努力も超えられる人になります

聞いて聞いて

聞いて聞いては、

子供のアウトプットです

子どもが成長する方程式もまた、インプット×アウトプットです

うれしい・楽しいがインプット体験なら、聞いて聞いてはアウトプットの体験です

まとめ

子どもがすると良い体験は、

・うれしい

・楽しい

・聞いて聞いて

これだけでOKです

〇〇習わせているから大丈夫!

ではなく

パパママも子どものうれしい・楽しい・聞いて聞いてに積極的に関わっていきましょう

今回の《させる》と《べき》は次のように置き換えられます

子どもにさせていること

⬇️

子どもがしていること

子どもがするべきこと

⬇️

子どもがしてもよいこと

なるべく楽に楽しく

子育てしましょうね✨

⬇️子どもの目的、目標、手段の話

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読んで頂きありがとうございました

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うめちゃんのステキな毎日

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